ロードマップ · PatentOS

PatentOS

製品ごとのロードマップ

製品ごとの提供状況と今後の予定です。記載の予定は変更になる場合があります。

提供中

PatentOS Cloud(ベータ版)

招待制で提供しています。公開デモ(架空データ)は登録なしでご覧いただけます。

受付中

PatentOS Enterprise

PoCのご相談を受け付けています。

2026年12月(予定)

PatentOS Cloud(正式版)

有料プランの提供を開始します。

2027年1〜3月(予定)

出願前シミュレーション

日本版をPatentOS CloudとPatentOS Enterpriseで提供します。

2027年1〜3月(予定)

PatentOS Exchange

厳選した出品でパイロットを開始します。

今後追加予定

活用・収益化の機能の拡充

出願・審査請求の要否の評価、活用・収益化の観点での発明案のブラッシュアップ、クロスライセンスのサポート(交渉材料となる特許の抽出等)を追加します。

開発と運用の方針

  • PatentOSは、IPリッチが東京で開発しています。日本の特許は日本の実務に、米国の特許は米国の実務に沿って調査・評価します。
  • 専門分野ごとのAIエージェントが互いの調査結果を検証し、見解が分かれた点を記録します。PatentOS Enterpriseでは、当社の知財専門家が、出典と対比内容の正確さを確認してからご提供します。
  • 鑑定ではなく、判断材料を提供します。最終判断は貴社の知財部・弁理士が行います。

お問い合わせ

ご質問・ご相談

お差し支えのない範囲で、ご検討中の事項(維持・放棄、売却・ライセンス等)、特許番号、対象製品、保有特許の件数をお知らせください。内容を確認の上、当社の担当者からご連絡いたします。