ドキュメント · PatentOS

PatentOS

PatentOSのドキュメント

知財部の実務に関する解説記事を順次公開します。各記事には根拠と前提条件を明記します。

日英の実務用語

請求項、実施証拠、価値評価等の実務用語を日本語と英語の対訳で解説します。

製品の開発状況

PatentOS Cloud、PatentOS Enterprise、PatentOS Exchangeの開発状況は、現行の機能と予定を分けてお知らせします。

日米の特許市場

日本と米国の特許市場の動向と、日米間の特許の売買・ライセンスについて取り上げます。

開発と運用の方針

  • PatentOSは、IPリッチが東京で開発しています。日本の特許は日本の実務に、米国の特許は米国の実務に沿って調査・評価します。
  • 専門分野ごとのAIエージェントが互いの調査結果を検証し、見解が分かれた点を記録します。PatentOS Enterpriseでは、当社の知財専門家が、出典と対比内容の正確さを確認してからご提供します。
  • 鑑定ではなく、判断材料を提供します。最終判断は貴社の知財部・弁理士が行います。

お問い合わせ

ご質問・ご相談

お差し支えのない範囲で、ご検討中の事項(維持・放棄、売却・ライセンス等)、特許番号、対象製品、保有特許の件数をお知らせください。内容を確認の上、当社の担当者からご連絡いたします。